2012年11月26日

選ばれた人のための転職エージェント

外資系転職エージェントの中でもエグゼクティブクラスの求人だけを扱うエージェントがあります。


エグゼクティブ・サーチ・ファームといわれているエージェントは、CEOやCOO,CFOといったエグゼクティブクラスの案件をサポートします。


日本でサービスを提供しているエグゼクティブ・サーチ・ファームは「Egonzehnder(エゴンゼンダー)」「Heidrick & Struggles ハイドリック・アンド・ストラグルズ」「Korn/Ferry コーン・フェリー・インターナショナル」といったとこころです。


これらのファームは一般的な転職エージェント違い基本的には登録型ではありません。


採用企業側が求める人材を、エグゼクティブ・サーチのコンサルタントのネットワークで探し出すのが一般的です。


外資系企業のトップエグゼクティブを務められる経験やスキル、実績を持った人はそれほど多くいません。


外資系や日系の大手企業のトップクラスについている人がターゲットとなります。


これらのトップマネージメントはいろいろな共通のネットワークがあるので、そこに入ることによって適材の人物を探したりします。


一般のスタッフやマネージャークラスでは、残念ながらめったに声はかからないでしょう。


ある意味、エリート集団のための転職エージェントといえるかもしれません。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
ランチがおいしくいただけた!
BIZも良い方向に進んでいる!
今日も大切な家族と一緒に過ごすことができて最高に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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2012年11月12日

転職エージェントもビジネス英語が必要に?

外資系のスタッフは転職しながらキャリアアップを考えている人が多いといえます。


数年間働いてスキルアップをして次はより高いポジションに転職する。


外資系企業の本国のアメリカでは、転職してキャリアアップをするのが主流ですからそんな彼らから外資系のスタッフも影響を受けるのでしょう。


そのため外資系に注力している転職エージェントがあります。


外資系だと人の動きが激しいです。


さらに転職エージェントは紹介者の年収の2〜3割を成功報酬として受け取ります。


高収入の外資系の人材を紹介するほうが報酬の額も高くなります。


それらのことから外資系に特化した転職エージェントがあるのです。


一方、人の動きが激しくしかも高給取りが多い外資系のマーケットに一般のエージェントも注目しています。


実際に外資系の人材に注力しだした大手転職エージェントもあります。


ただし外資系だと人事担当者が外国人であることもあります。


そのような理由から転職エージェントでも、外資系のようにビジネス英語ができるスタッフを必要としているようです


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
Businessを一つ片づけた!
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2012年09月13日

外資系をサポートする転職エージェント

外資系の求人案件を扱う転職エージェントのコンサルタントにとって外資系の転職者は大事なお客様です。


日系企業に勤める人よりも転職することによってステップアップすることを意識している人が、外資系には多いからです。


一度、転職しても数年後にはキャリアを伸ばすためにアッパーなポジションへの転職を考える。


当然そのときも転職エージェントを利用する可能性が多いわけです。


さらに外資系には上昇志向の強い人が少なくなくそのような人は転職するごとに年収が増えてくる傾向が強く、彼らの転職をサポートするコンサルタントが得る報酬も増えていくという構図があります。


また転職をお世話した人の周りにも外資系のスタッフがおり、彼らもポテンシャルクライアントになるわけです。


優秀なエージェントのコンサルタントはこのようなネットワ−クを上手に利用して、外資系のスタッフの転職のサポートをしていきます。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
息子と楽しく通学した!
昨晩、BIZに関するアドバイスをもらった!
今日も大好きな家族と一緒に暮らすことができて本当に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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2012年09月10日

なぜ登録していないのに転職エージェントから連絡があるのか

転職エージェントというとエージェントのサイトに登録して求人を紹介するのが一般的なスタイルです。


一方、登録していないのにエージェントから連絡がくるケースがあります。


特に外資系のエグゼクティブ・サーチファームといわれる転職エージェントでは登録していない人にコンタクトすることがあります。


私自身も何度かエグゼクティブ・サーチファームのコンサルタントから電話をもらったことがあります。


一度、コンサルタントにどうして私の携帯電話の電話番号を知っていたのか尋ねたことがありますが、秘密ということでお教えてくれませんでした。


ただ私の経験や色々な人の話から彼らがどうやって人材を発掘しているのかわかってきました。


一番多いのが紹介。


コンサルタントの担当しているキャンディデート(候補者)や知・友人からの紹介です。


外資系専門のエグゼクティブ・サーチファームのコンサルタントが係わり合いを持つ人は外資系のスタッフが多いのでそこからクオリティの高い人物を紹介してもらうケースが多いでしょう。


私もコンサルタントから誰か紹介してくれないかと依頼を受けたことがあります。


紹介から人材を発掘していく方法はエグゼクティブ・サーチファームで良く使われています。


次は色々なイベントやセミナーなどで知り合うケースです。


誰でも入れる展示会などが開かれていますがそこに出展している企業のブースへ行って名刺交換をしてコンタクトするという方法です。


コンサルタントが担当する業界の展示会へ赴き製品を見学しつつ候補者を探し名刺交換をします。


クライアントの競合などのブースにいき製品について質問して色々とコミュニケーションをとり最後に名刺交換。


数日後、名刺に書かれている連絡先に連絡するという方法です。


これも比較的多い手法といえるでしょう。


最後にメディアに掲載された記事などからコンタクトする方法です。


これはトップマネージメントに対して使われる方法といえるでしょう。


メディアに掲載されれば企業名はもちろんことセクション名も出ていますのでそれを頼りにコンタクトする方法です。


ただしこの場合は直接コンタクトをする前に当該人物にコネクションをもつ人を探すこともあります。


トップマネージメントの人材はそれほど多くありませんから、コンタクトできる確率を上げるために当該人物を紹介してくれる人を探すケースもあります。


このようにエグゼクティブ・サーチファームのコンサルタントから、登録していないにもかかわらず電話がかかってくるのは上述したような方法でキャンディデート(候補者)を探しているからです。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
BIZがまた一歩進んだ!
新しい決意ができて良かった!
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2012年08月30日

外資系転職エージェントのオフィスが集まる町


昨日は転職関係の会社へ行ってきました。


その企業のオフィスは麹町駅と半蔵門から、それぞれ歩いて数分おところにあります。


このあたりは外資系の求人案件を紹介する転職エージェントが多いところです。


私がコンタクトをしたことのある外資系の転職エージェントだけで数社あります。


地下鉄は二つの路線を利用できますし落ち着いた感じの町並みがエージェントのオフィスのロケーションにふさわしいのかもしれません。


このほかにも赤坂・溜池から神谷町にかけても外資系の転職エージェントのオフィスが点在しています。


こちらのほうは落ち着いた町並みに加えて大使館が多く、また外資系企業のオフィスもあるので外国人が働きやすい環境であるので外資系の転職エージェントもオフィスを構えているのでしょう。


ちなみに昨日お伺いした会社は外資系の転職エージェントではありません。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
早朝にジョギングして気持ちが良かった!
ランチが美味しかった!
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2012年08月22日

今晩は転職エージェントのセミナーに参加

本日の夜、ある転職エージェントさんのセミナーに参加することになっています。


情報収集と今後のビジネス展開でヒントになることがあればと思い、出席することにしました。


午後7時から10時近くまでのセミナーです。


最近は、夜の打合せがめっきりないので久しぶりの夜の活動です。


良い話が聞けること、楽しみにしています。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
娘と楽しく通学した!
ランチで楽しく会話した!
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2012年07月18日

外資系転職におすすめの転職エージェント

今日は珍しく転職エージェントのお話を。


外資系への転職を成功させるためには転職エージェントを利用するのが一番だと私は思います。


外資系へ転職する第一歩は求人情報を集めることですが、求人情報はエージェントを使わないとかなり大変です。


求人サイトを調べたり各企業のホームページで調べたりする方法もありますが、このやり方だと時間と手間がかかります。


また、求人案件の多くは非公開となっていますので、インターネットで探し出すのは至難の業でしょう。


ですから転職エージェントを使って求人案件を紹介してもらう方が効率的でよりよい求人情報を手にすることができます。


ところで国内には数多くの転職エージェントが存在します。


そしてそれぞれの転職エージェントは得意な分野を持っています。


営業に強い

エンジニアに強い

アパレル業界に明るい




職種や業種、業界など得意な分野を各エージェントは持って入るのが普通です。


そして外資系に強い転職エージェントもあります。


外資に強いエージェントも少なくありませんが、今回は外資に転職したことがない人や転職回数が少ない方におすすめのエージェントをご紹介します。


そのエージェントは


「JACリクルートメント」


転職支援サービスへの登録者数は年間5万人以上の大手エージェントです。


1988年設立で以前から外資系に注力していて、外資系の転職サービスに力を入れています。
⇒JACの外資系転職特集


コンサルタントは基本的に日本人なので日本語でも対応してくれます。


また、国内(5拠点)のほかに、海外7カ国とのネットワークを活用した人材紹介サービスを提供しています。


大きな規模のエージェントで、しかも外資系に注力しているので、外資に転職したことがない方や転職回数が少ない方におすすめのエージェントです。

[JACの詳細・登録]
http://www.jac-recruitment.jp/trend/foreign-company/?waad=ht9X8Esu


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息子と楽しく通学した!
ランチで楽しい会話ができた!
BIZで新しい商材が見つかった!
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2012年05月25日

求職者が報酬を払う転職エージェント

あるサイトの相談室に


「求職者が報酬を払う転職エージェントはありますか」


という質問が載っていました。


転職エージェントを利用したことがあるが、自分としては違う仕事に就きたいのに、同じような業種ばかり紹介してくる。


エージェントは採用側の立場で行動している。


だったら、報酬を払うから求職者側のニーズでエージェントに動いてほしい。


そんな転職エージェントはないだろうか


これを読んだとき、なかなかユニークな考えだと感じました。


求職者は無償で登録し、求人案件を紹介し求人企業から報酬を得るのが転職エージェント。


質問者の考えはまったく逆の考えです。


面白い考えですが様々な問題点もあります。


成功報酬としてエージェントが受け取る報酬額は採用者の年収の20~30%程度。


年収が500万から2000万円ぐらいですから、報酬料は100万から600万円。


このような大金を個人で払うことができるのか。


また、そのような大金を払ってまでエージェントを雇うとするのか。


報酬はいつ払うのか。


転職が決まった後に「やっぱり支払わない」ということにならないか。


このように「求職者側が報酬を払う転職エージェント」というサービスは、色々とクリアにしなければならない問題点が存在します。


しかし、元来エージェントとは「代理人」ということです。


例えばプロ野球やサッカー選手などのエージェント(代理人)は、選手の代理人として選手のニーズで動いますし報酬料は選手からもらっています。


であれば、同じように求職者側のニーズで動くエージェントがあってもおかしくないでしょうし、求職者が報酬を支払うのも不思議なことではないかもしれません。


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息子と楽しく通学した!
ランチを食べたレストランの店員さんの笑顔が素敵だった!
昨晩は友人と楽しく飲んだ!
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2012年05月24日

転職エージェントの内部って…

転職エージェントの内部において、大きく分けて二つの役割があります。


一つは求職者のサポート部隊と、もう一つは求人企業のサポート部隊です。


求職者のサポートは、キャリアコンサルタントやキャリアアドバイザーなどと呼ばれ、転職希望者の窓口となってくれる人達です。


転職者の希望するポジションや待遇、なぜ転職したいのか、どのようなキャリアを持っているのか、など様々な情報を収集します。


また、履歴書や経歴書の作成アドバイスや面接での大切なポイントなどを教えてくれる場合もあります。


転職エージェントを利用して転職する場合、このコンサルタントやアドバイザーのクオリティーで成功の確率が変わる可能性もあります。


また、転職活動中には幾度となく連絡を取り合うことになるので、できれば馬が合う人がついてくれると転職活動も少しは安心できるでしょう。


一方、求人企業をサポートするセクションは人を求めている企業の窓口となります。


外資系の場合は、HR(人事)はもちろんのことGM(日本社長)などが企業側の窓口となります。


企業サポートのセクションは、HRやGMと関係を結び、求人の情報をいち早く取ってくることが彼らのミッションとなります。


できるだけ多くの求人案件を集め、それらを登録してきた転職希望者に紹介することになります。


ですから企業側の情報を多く持っているのは、企業サポートのスタッフです。


そのため転職エージェントで行われる面談では、企業担当者がコンサルタントなどと同席し求人案件を説明する場合が良くあります。


どういう人材が欲しいのか


なぜ今回募集しているのか


会社の雰囲気は


などなど


彼ら企業担当はそういった会社の情報を集めて、転職希望者が採用の内定がもらえるようにサポートしてくれるのです。


転職者の情報を集めて、一方で企業を開拓し情報を集めるといったことを一人では厳しいので、転職エージェントではこのように大きく分けて二つのセクションに分けて分業で活動を行っているのです。


ですから、この二つのセクションの連携が上手くいっていないと、ミスマッチングな案件を紹介されたり、満足のいく企業情報を得ることができなかったりします。


ちょっとした、転職エージェントの裏情報でした。


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2012年01月12日

国内の転職エージェントの数って…

今日、ちょっと調べていたら、国内の職業紹介事業者の数が、ネットに載っていました。


その数、約1万8千。


かなりの数です。


職業紹介事業者は、転職エージェントとも呼ばれています。


大手だと、リクルートエージェントやインテリジェンスなど。


一方、たった数人で事業を行っているところもあります。


むしろ、少人数で行っている職業紹介事業者のほうが、圧倒的に大多数といえるでしょう。


多くの転職エージェント(職業紹介事業者)から、自分に会ったエージェントを見つけ出す。


これは、かなり大変なことかもしれませんね。


良いエージェント、コンサルタントにめぐり合えなかったので、転職をやめた。


そんな声をたまに聞くことがあります。


どうすれば、良いめぐり合いを可能にすることができるのか…


しばらく、私の研究対象になりそうです。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
娘と楽しく通学した!
素敵な本を読んで気持ちが良かった!
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