2013年11月28日

ネイティブスピーカー・バイリンガルコンサルタントの転職コンサルティング

初めて外資系へ転職する方や、20,30歳代で外資系へ転職する方にお勧めしている転職エージェントの一つが「JAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)


JAC Recruitmentは、以前から外資系への転職に注力している大手転職エージェントです。


そして、JAC Recruitmentでは英語力中級以上の方(ビジネス上でのコミュニケーション可)に対するサービス「ネイティブスピーカー・バイリンガルコンサルタントの転職コンサルティングサービス」を行っています。


ネイティブやバイリンガルコンサルタントは、英語力があるので外資系企業の情報をとりやすく転職活動で役立つ情報を多く持っている可能性が高いといえます。


ネイティブ同士だから伝わる微妙な情報も得ることができるかもしれません。


英語力に自信がある人なら利用してみるといいでしょう。


⇒JAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)


☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
今朝も気持ちよく10kmほど走りました!
息子と楽しく通学した!
facebookで新しい発見があった!
今日も大好きな家族と一緒に過ごすことができて最高に幸せです!ありがとう!! \(^o^)/
「良かったこと、嬉しかったこと」を毎日メモしていこう!

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2013年09月20日

転職エージェントランキングのページをアップデート

運営している外資系の転職情報サイト『外資系転職エージェント情報』にある転職エージェントランキングのページのデザインを若干変えてみました。

「外資系の求人に強い転職エージェントランキング」


大きな変更点は転職エージェントのサイトのキャプチャーを載せたこと。


それぞれの転職エージェントのサイトの雰囲気が分かり安くなったかなぁと。


キャプチャーを見ていて面白いのは、外資系に特化したエージェントのHPは、もちろん外資系を前面に押し出しています。


外資系にフォーカスしている転希望者は、外資系転職を前面に出しているHPを見ると


おっおっ!


って引けつけられるのでは。


かつては外資系を前面に出す転職エージェントは少なかったのですが最近は増えてきているようです。


転職エージェントのHPを見比べるだけで、どこの分野に力を入れているのかが分かりますね。


ひらめき 「外資系の求人に強い転職エージェントランキング」 



☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
足の痛みも治まったので今朝は久しぶりに10kmほど走った!
今朝も息子と楽しく通学した!
素敵な人からコメントをいただいた!
BIZがしっかりと前に進んでいる!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心から感謝!!(^o^)/
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2013年08月26日

外資系転職にお勧めのエージェント

今日は私も利用したことのある転職エージェント「JAC Recruitment」について。


JAC.JPG

この転職エージェントの特徴は外資系に力を入れているとこ。


最近は外資系の案件にも力を入れている転職エージェントも増えてきましたが、「JAC Recruitment」は以前から
外資系の求人に注力していたユニークな転職エージェントです。


久しぶりに「JAC Recruitment」のHPへアクセスしてみましたが、P&G、Pfizer、Citi Bank、amazon.comなどが取引先企業として掲載されていました。


このエージェントのコンサルタントは、ネイティブ+日本人。


英語が不得手な人なら日本人のコンサルタントがサポートしてくれますから、外資系の転職エージェントでよくある英語による面談などの心配はありません。


一方、扱う求人案件はロー・ミドルレベルのポジションが多いような気がします。


トップマネージメントクラスのポジションを狙う方にはちょっと物足りないかもしれません。


20~30歳代で外資系のマネージャークラスに転職したいのなら、登録されてみる価値はあると思います。


⇒JAC Recruitment 



☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
今朝も気持ちよく走った!
息子と久しぶりに一緒に登校した!
ランチがおいしかった!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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2013年05月14日

転職エージェントとは

転職エージェントとは


初めて転職を検討される方や、転職を考えてないけどエージェントからお誘いの連絡があった方。


そのような人にとっては、「転職エージェントって何?」


よくわからない存在かもしれません。


転職エージェントとは、人を求めている企業と、会社をうつりたい人との間を取り持つサービスを提供する企業・個人のことです。


企業側には、企業が望む経歴やスキルを持った人を紹介し、転職希望者には中途採用を行っていて転職希望者が望む職種や業界の企業を紹介します。


ですから企業側が望む経験やスキルを持っていない人を紹介しにくいですし、転職希望者の要望と異なる職種や業界を進めても転職希望者から断れるのが落ちでしょう。


企業と人の要望をうまくマッチングさせることが、転職エージェントの一番重要なポイントです。


そして、採用が決まった場合、転職者の年収の2〜3割が成功報酬として企業から転職エージェントに支払われます。


つまり、転職する人は基本的には一銭も払わなくて済むわけです。


転職エージェントとは、企業と人をマッチングさせて成功報酬を得る会社・個人のことです。


NEW 「外資系の求人に強い転職エージェントランキング」 ひらめき


☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
今月素敵な方とランチを取ることになった!
気持ちよく10kmほどジョギングした!
息子と楽しく通学した!
BIZで方向性が見えた!
自信が漲っている
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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2013年02月19日

転職エージェント ビッグスリー

日本国内にある転職エージェント(人材紹介業)は約20,000社。


ほとんどが数名から10名程度の中小規模の業者です。


逆に大手はといいますと、


リクルートエージェント

インテリジェント

JAC Recruitment


の3社がビックスリーです。


リクルートエージェントは業界トップで最大の求人数を誇っています。


外資系の案件も多く持っているようです。


利用者は30歳前後が多いということですが、この年代は求人が多いのとそこそこのキャリアができてくるので転職しやすいからでしょう。


リクルートエージェントは大手でオールマイティーのエージェントですから、初めての転職によいかもしれません。


続いてのインテリジェントは「DODA」というサービスを運営しています。


こちらもリクルートエージェントと同じようにオールマイティーなエージェントです。


また、DODAは「転職求人倍率レポート」を毎月公表していますし、その他にもいろいろなアンケートを行いその調査結果を公表しています。


DODAを利用している年代層も、30歳前後で利用者の76.9%にもなるそうです。


JAC Recruitmentは前の二社とは違い、外資系に注力しているところが特徴です。


個人的には外資系に転職を考えているなら、登録しておいて損はないと思います。


ネイティブなコンサルタントやスタッフが比較的多くいるので、外資系とのつながりが多くありそうでニッチな求人案件を紹介してもらえそうな気がします。


20-30歳代で転職を考えているなら、ビッグスリーに登録してみてはいかがでしょうか。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
早朝ジョギングを楽しんだ!
息子と楽しく通学した!
大切な方からメッセをいただき嬉しかった!
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2013年01月25日

ヨーロッパの転職エージェントから…

ここだけの話ですが(笑)、ヨーロッパの転職エージェントから連絡がありました。


「日本にオフィスを持とうとしている欧州企業が、立ち上げに携わる日本マネージャーを探している」


というもの。


何度かの外資系の立ち上げの経験がある、私の経歴がフィットしたようです。


初めて聞くエージェント名だったのでインターネットで調べてみました。


難なくホームページにアクセスできたので、オフィスの場所を探してみたのですが、


ない!


日本にオフィスがないのです。


ヨーロッパから直接私にアクセスしてきたようです。


となると、もしこの申し出を進めることになると、今後は電話でのやり取りになるでしょう。


電話でエージェントとインタビューをして、希望の待遇や経歴などの聞き取り。


レジュメが通れば先方企業とのインタビューも電話になりそうです。


日本にオフィスのないエージェントとコンタクトすることは今までにはありませんでした。


面白い経験になりそうなのでお話だけでも聞いてみようかなと、ちょっと考えているところです。


進展があればこのブログで報告させていただきますね。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
気持ちよくジョギングできた!
ランチをおいしくいただいた!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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2012年12月26日

多すぎる?転職エージェント

リクルートキャリアが運営する転職サイト 「リクナビNEXT」


このサイトの中に提携先の転職エージェントが乗っているページがあります。


興味があったのでそこに掲載されている転職エージェントの数を数えてみると


433社


その中には、リクルートキャリアやリクルートエグゼクティブエージェントといったグループ会社が含まれていましたが、それを除いても427社が提携していました。


すごい数ですね。


転職エージェント、すなわち人材紹介事業を行っている会社は国内には約17,000以上あるといわれています。


それに比べれば400社ちょっという数は少ないかもしれませんが、エージェントから見れば 「競合がいっぱい」


よく、エージェントの強引なコンサルタントが批判されたりしていますが、多くのライバルエージェントと競い合わなければならないので、コンサルタントも押しが強くなってしまうのかもしれません。


しかしそうはいっても、まず転職希望者の立場になってサポートすべきですが。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
早朝ジョギング、気持ちがよかった!
今朝は普段より2本早い電車に乗って社内がすいていた!
BIZでまた発見があった!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心から感謝!!(^o^)/
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2012年12月25日

外資系転職業界は一休み

今日はクリスマス。


欧米のオフィスはお休みのところが
ほとんど。


こんな日は、海外からのメールもなく電話もかかってこないので、ゆったりした気分(?)でデスクワークなどを片づけることができます。


ただし年度末なので最後の追い込みが大変な部署も。


今年度中に片づけなくてはならい仕事がある部署は、クリスマス明けとともに大忙しです。


そして、転職活動もスルーモードになります。


この時期の面接・インタビューのセッティングは、年明けになります。


外国人の転職エージェントの一部には、クリスマス休暇を本国でとる人もいますので、外資転職業界はちょっと一休みといった感じでしょう。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
早朝ランニングが気持ちよかった!
BIZで良い提案をいただいた!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことがっできて最高に幸せです!心から感謝!!(^o^)/
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2012年12月11日

初めての外資系転職でおすすめのエージェントとは

日系企業で働いていて、いろいろな面で外資系に興味が出てきた20歳後半のAさん。


外資系へ転職する際に、転職エージェントを使うメリットを感じていたようですが、初めての転職なのでどういった転職エージェントに登録すればよいのか迷っています。


初めての外資転職でエージェントを使う場合、どのようなエージェントがよいのでしょうか。


20歳代から30歳代で、始めて外資系へ転職するなら大手の転職エージェントがおすすめです。


「JAC」「リクルートエージェント」「Type」といった大手転職エージェントはスタッフレベルの求人案件を多く持っています。


そして外資系の求人も多く持っていますので、その中からご自身に合う求人を見つけ出せばよいでしょう。


また、これらのエージェントは日本語でしっかり対応してくれますので、英語に自信がなくても大丈夫です。


これらの大手転職エージェントでは、面接の受け方や職務経歴書の書き方などのアドバイスが受けられますので、転職未経験者の方にとっても心強い味方となってくれるでしょう。


20歳代から30歳代で、転職未経験で始めて外資系へ転職するなら、私なら大手の転職エージェントをおすすめします。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
今朝も息子と楽しく通学した!
早朝のジョギングが気持ち良い!
BIZが順調に進んでいる!
今日も大切な家族と一緒に過ごすことができて本当に幸せです!心から感謝します!!(^o^)/
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2012年12月06日

エージェントのコンサルタントと繋がりを続けるために

外資系の転職情報サイト『外資系転職エージェント情報』を更新するにあたって、掲載している転職エージェントにいくつかアクセスしてみたら、日本から撤退したエージェントや倒産したエージェントがいくつかありました。


リーマンショック以後、少しずつですが景気も回復し求人も増えてきていますが、これまでの間に事務所を閉鎖したエージェントもあります。


私も利用したことがあるO社は今年のあるに破産したのですが、実はそこで面識があったコンサルタントとこの夏に会いました。


彼は現在は外資系の転職エージェントにおり、そこの日本代表だとか。


O社が破産する前に今の会社に移ったのだそうです。


外資系の転職エージェントのコンサルタントが、同業他社に移ることは少なくありません。


数年ぶりに連絡してみたらすでにそのエージェントにはいなかったりとかよくあるケースです。


ですから、良いコンサルタント、気の合うコンサルタントとtであったなら定期的な連絡をしておくとよいでしょう。


クリスマスや夏のバカンスシーズンに、あいさつのメールだけでも送ると連絡が切れることを防ぐことができます。


切りたくないネットワークはできるだけ維持するようにしておきましょう。


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☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
今朝も息子と楽しく通学した!
早朝ジョギングが気持ちよかった!
うれしいニュースを聞いた!
今日も大切な家族と一緒に暮らすことができて最高に幸せです!心からありがとう!!(^o^)/
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