2013年01月17日

やはり外資系の年収は高い?

外資系に転職を考えるモティベーションの一つとして高額な年収があるかもしれません。


外資系の年収は高額と聞くけれど実施にどれほどの年収なのか?


外資系で働いたことがない人には非常に気になるところです。


そんな不安を解消するために、いくつかの外資系転職エージェントでは外資系企業のポジションにごとの年収をリサーチしWEBなどで公開しています。


私が知っている外資系転職エージェントでは、4社が日本でのポジションによる年収を調査し公開しています。


そこに掲載されている年収を見る限りでは、多くのポジションでは1,000万円を超える年収が期待できそうです。


エグゼクティブクラスでは2,000~3,000万円も珍しくありません。


またこの年収は基本的にはベースサラリーですので、これに加えてコミッションやインセンティブが獲得できるチャンスがあります。


やはり外資系の給料は高いのだなと改めて感じさせられました。


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2012年06月27日

毎月ボーナスがもらえる外資系

6・7月といえば夏のボーナスシーズン。


今年の夏のボーナスはいかがでしたか。


外資系企業でもこの時期に、インセンティブやコミッションなどのボーナスが支払われるところもあるでしょう。


外資系のインセンティブやコミッションなどの賞与は、年に2回ではなく色々なパターンで支払われます。


四半期ごとに支払われたり、年に一回の場合も。


私が以前勤めていた外資系では、毎月コミッションが支払われていました。


月の売上の何パーセントかを、翌月の給与と一緒に支払ってもらえるのです。


ですから毎月の給与の額が異なります。


がんばった月の翌月には、「やったぁ〜」といえる程度の額が。


ベースの給与(年収)がありますから、コミッションが少なくても困ることはありませんが、がんばれば月々の収入が増えるというのは、素晴らしいモチベーションになりますよね。


本当にあの当時は、毎月の給与が楽しみでした♪


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2010年08月04日

外資系の給与っていくらぐらい?

外資系の給与っていくらぐらい?

これは、なかなか難しい質問ですね。

日本の企業だと、新卒の給与は社内で一律に決まっていて、年数を上げていくごとに、職能給があがり、役職手当が増えていき、それによって給与が段々とあがっていく構造が、一般的でしょう。

年齢が30歳だと、○○万円

と、日本の起用の給与は、比較的容易に推測することができます。

一方、一部の外資系を除いて、たいていの外資系企業の給与体系は年俸制。

ベースとなる年収に加えて、コミッションやインセンティブと呼ばれる、日本企業で言うところのボーナスが、給与として支払われます。

このベースとなる年収は、年齢ではなく能力によって決まります。

中途入社が多い外資系の場合、転職する際に、この年収を交渉で決めますので、人によって異なってきます。

さらに、インセンティブやコミッションの占める割合が結構大きいので、結果を出せれば、年収のウン倍ももらえることも可能です。

そこまで行かなくても、年収の数十パーセントをもらえるのは当たり前です。

逆に、結果を出さなければ、もらえないこともあります。

そうすると、社内においてもらえる人ともらえない人との間に、収入の差も大きく出てくることになります。

ですから、外資系のあの会社の給与は幾らぐらい? と尋ねられても、正確にお答えできないのが実情なのです。


最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m

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posted by としひろ at 14:28| Comment(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

外資に転職して年収¥1000万を獲得する方法…

外資に転職して年収¥1000万を獲得する方法…

外資系企業の年収は、日本の企業より20%〜30%高額であるといわれています。(詳細はこちら

外資に転職することによって、高額の収入を得ることも可能になってきますが、ただ単に外資企業へ応募するだけでは、高収入を得るチャンスを減らしてしまいます。

それは、転職者本人では、給与の交渉がしづらいからです。

プロ野球のシーズンオフに契約の交渉が行われます。最近は、その交渉の際に代理人(エージェント)を同席させたり窓口となって交渉してもらうケースが増えてきています。

これは、年俸の交渉が野球選手という交渉の素人と、経営者・マネージメントのビジネス(交渉)のプロと渡り合わねばならず、選手が納得いく年俸を獲得することが困難であるため、プロの交渉人である代理人・エージェントを利用するからです。

アメリカでは、以前から代理人・エージェントを使うケースはあり、今年からメジャーリーグに移籍したレッドソックスの松坂選手が高額の年俸を手に入れることができたのも、辣腕エージェントのおかげであったといえます。

さて、メジャーリーガーの年俸に比べると額はちょっと小さいですが、高収入を獲得したいのなら、転職時の価格交渉を優位にさせるためにも、転職エージェントを使って転職活動する方がいいでしょう。

ちなみに、外資に強い転職エージェントのリストはこちらからアクセスできます。

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posted by としひろ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外資の給与・給料はどのくらい高い…

外資系企業の給与・給料は高収入でしょうか…

「外資系企業は高収入」とよく聞くことがあります。本当に給料・サラリーは高いのでしょうか。

企業や業界によって違うと思いますが、私の経験からみると同じ業界の日本企業と給料・サラリーを比較すると、20%から30%ほど、外資系の給料が高額であると思われます。

金融業界では、国内の金融企業と外資の給与の格差は、他の業界に比べて大きいといわれていますが、一般的な業界も20%前後の給与の格差ではないかと考えられます。

これから、外資系企業へ転職を考えられている方は、この点を考えて給与等の交渉を行われてみてはいかがでしょうか。

外資の給与についてさらに詳しく

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posted by としひろ at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月18日

高収入・外資系企業への転職

外資系企業へ転職したい方へ、私の経験がお役に立てればと思い、外資系企業への転職のノウハウをまとめたサイトを構築しています。

あと2週間ほどで完成予定です。外資系の転職では、ちょっとしたテクニックと考え方が必要です。それがあれば、比較的簡単に外資系企業へ転職できるはずです。

今まで、外資系企業への転職のノウハウうものがあまり見られなかったので、このような情報を提供できれば、誰かのお役に立てるのではと考えています。

サイト完成時にはこのブログにてご紹介する予定です。
posted by としひろ at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

外資系企業の給料って高い!?

外資系企業の給料って高いでしょうか?

業界によって異なると思いますが、私は外資系企業の給料は高いと思います。

続きを読む
posted by としひろ at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

外資系企業で30歳代で年収1千万円!!

装いを新たに起業に加えて外資系企業についてブログっていきます。

給与を少しでも上げたい。年収をもっと上げたい。

その夢を実現するために、あなたならどうしますか?

金融機関へ転職? 他業種からだと難しいんじゃないかなぁ。

マスコミへ転職? 超難関では。

では、どうしましょうか…続きを読む
posted by としひろ at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 外資系企業の給料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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