2009年10月23日

外資系転職の面接 アグレッシブも度を超すと

先日、ある転職エージェントの人とお話をしていて、こんな話を聞きました。
 
  
 
ある外資系企業へ転職を考え、無事に一次審査に合格。


次のステップは、アメリカ人のマネージメントのインタビュー。


転職希望者は、事前にその外資系の日本人のトップから、アメリカ人との面接でのアドバイスを受けていました。


彼からのアドバイスの内容は、


「アグレッシブになれ」


もともと、アグレッシブな彼は、そのアドバイスを受け、アメリカ人とのインタビューでは、さらにそのアグレッシブさに磨きをかけて、話をしたそうです。


そして、その結果は、


不合格


日本人のトップが、アメリカ人に不合格の理由を聞くと、


「日本人にしてはアグレッシブすぎるから」


とかく、アメリカ人はアグレッシブさを求めますし、表に出そうとします。


しかし、それも度を超すと逆の効果になってしまうようです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。今日も、スーパーポジティブに!前向きに!楽しんでいきましょう!


☆今日の「良かったこと、嬉しかったこと」:
娘の具合がちょっと良くなった! その娘が色々と絵を描いて見せてくれた! 仕事でいい結果がでた! 仕事で初めての人たちと今夕会う予定なので楽しみ! 今日も気分が最高! (^o^)/
「良かったこと、嬉しかったこと」をノートする理由


ブログのほかに運営している
↓↓↓外資系転職に関する情報サイトです 
[外資系転職エージェント情報]  


ブログランキングに参加しています。
↓↓↓ 応援クリックお願いします! m(_ _)m 
人気ブログランキングへ

 
posted by としひろ at 13:57| Comment(0) | 外資系転職/面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。